アフィリエイト広告を利用しています

【SEYMOUR DUNCAN SJM-2bに交換】jazzmaster fender Japan originalのリアを交換して比較してみた。【レビュー】

今回はjazzmasterのピックアップを交換しました!

SEYMOUR DUNCAN SJM-2b

【サウンドハウスへのリンク】SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン ) / SJM-2b Hot Bridge for Jazzmaster 【サウンドハウスへのリンク】SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン ) / SJM-2b Hot Bridge for Jazzmaster

今回取り付けるのはダンカンのこちら。

結構パワフルなモデルのようです。

fenderJapanのjazzmasterを持っているのですが、オリジナルのピックアップは評判がいまいちで(笑)

僕自身はそんなに悪くはない気もしてたんですが、確かにハイは立ちすぎてうるさく感じることが多くありました。

そこでちょっとパワフルなこのピックアップに変えて守備範囲を広げようかなあと思った次第です。

音が太い!!!

比較できるように動画を作ったのですが、こんな感じでめっちゃ音が太くなります。

ジャズマスらしさはかなーり薄目。

粘りと太さがあって、オーバードライブサウンドやロック系のギターへの対応力はかなりついたと思いますが、ぶっちゃけ…

この音ならジャズマスじゃなくてもよくない?

って気がしてしまいました(笑)

ジャズマス大好きで、ロックな曲も何もかもジャズマスでこなしたい方にはお勧めですが、ジャズマスらしさをしっかり残してよりいい音をってなるともっと出力の低い「SJM-1」や「ANTIQUITY」を選ぶのがよさそうです。

フロントは結構今の音も気に入ってるけど、乗せるなら同じ傾向のハイパワーじゃないピックアップの予定です。

今回は全く同じプリセットを使って録音したのでこんな感じですが、SJM-2用にしっかり作り直したら音はよりよくなると思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA